いよいよ全国大会でした。

清瀬けやきホール。通勤ラッシュに巻き込まれつつ到着。すでに疲労満載の母。

1月から始まった県予選、本選、全国と、このコンクールは3ヶ月で終わるので、まぁモチベーションは維持しやすいでしょうか。予選、本選は曲を変えなければならないので、準備はそこそこ大変ですが。

娘は3大会とも曲を変えました。予選はおいおい!大丈夫かい?と思うほどの出来事でしたが、全国大会がいちばん良かったかな。

嬉しいような悔しいような、第2位入賞。

ピアノの伴奏は今回も川岸麻理先生が弾いてくださいました。娘と息子がお世話になってるピアノの先生です。お教室の門を叩いたら、先生がプロ中のプロだった、という!すごいご縁というか。有難い話です。

毎回、こどものフルートのレベルが凄いことになっていることに驚愕します。私の時代では考えられないことになっています。末恐ろしい。。。今回も勉強になりました。

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