最近よく聞く言葉ですね。

まぁ限度があるよね、と思うのは私だけでしょうか。

保育士をしている生徒さんに、たまたま最近の保育について現状を聞きました。

正直、こりゃ大変だ…と思いましたね。

何が大変って、保育士さんに求められる労力も、そして外でも、家庭でも、自主性を尊重されまくる、その環境下で育つ子どもの将来も、ですよ。

あー、こわいこわい。

言ったもん勝ちの社会、恥を知ることはないのでしょうか。

世の中、どこに向かってるんでしょうか。

息子のバイオリン教室に飾ってある鈴木鎮一先生(音楽教育者)の書。

「人は環境の子なり」

おっしゃる通りだと思います。

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