息子のバイオリンの先生に怒られた。

「ちょっと!こんな事楽譜に書かないでくださいよ!他の先生が見たら恥ずかしいじゃないですか!!」

「スッ!スミマセン💦」

息子の心を掴むこの例え、さすが先生!

だってこの一言で演奏変わったもん。

他の先生(我)はブラボー!と思いましたがね…てへへ。

………………………

息子にとって練習で成果が上がりそうなもの、言葉はことごとく試してみる我。

肩にインコも乗せてみた

ファンの郷古さんの雑誌の切り抜きを楽譜の表皮に貼ってみたが、これはいまひとつ効果を発揮しなかった…

こちらはパタパタ郷古さん。

楽譜の背表紙から飛び出す仕組み。笑

いつも練習を見守ってくれるはず!なんですけど…

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